栗ご飯

朝晩は涼しくなり、山々は清々しい空気に包まれ、空も秋の色に。

お向かいのHさんの栗で、(採れたてホックホク)甘く美味しい栗ご飯です。
里芋、南瓜も美味しくなってきました。蓮根はもう一息といったところ。
そろそろおしまい畑のルッコラ、プチトマトのサラダはパリパリと食べたい。
秋が近づいていることを食べ物でも感じます。
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ピクルスを使えばハーブの香りでサラダの味に深みが増します。
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コリンキー

生でも食べられる南瓜、コリンキー。
綺麗な黄色で歯ざわりコリコリ、サラダに。
ここ東に来てから、味が違う気がします。
riccaに
「コリンキーとパプリカの糠漬け美味しいよ。」
と教えてもらったので早速。
b0139518_20512231.jpgb0139518_20513592.jpgサラダのお鉢、自作
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梅ジャム&再梅ジャム

「梅ジュースや梅酒の梅は、梅ジャムになりますか?」
というご質問がありました。
いつもこの時期に残り少なくなってきた梅ジャムに
梅ジュースの実を足して再梅ジャムを作っています。
その時に梅ジュースも少し入れるとよりジューシーさが補えてgoodです。
そのまま梅ジャムより酸っぱさが和らいで優しい梅ジャムになります。
焦げ付きやすいので、お鍋の底に気をつけてください。
胃が暑さにバテてきたこの季節には梅ジャムです。
たくさんの時には、ジップロックで冷凍庫保存すれば来年まで楽しめます。
こちらは、最初の梅ジャム。(右、グラニュー糖、左、甜菜糖)
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再梅ジャム。色目はこのような結果です。
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梅酒は出来上がるのに一年かかりますからまた来年。
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煮豆

お爺さんは煮豆が大好き。
毎日お昼ご飯には、小鉢一杯分の煮豆を必ず。
大豆を水で戻してお鍋一杯、ふっくらと炊いてみました。
煮物がオカズの時には
「俺のだけ味を濃くしてくりょー。」
とリクエストがあります。
本当は市販の煮豆がいい。
真似て甘く濃く味付けしてみたものの、なんとなく今ひとつ・・・
恐る恐る出してみました。
おかわりをご所望
                ・・・・・バレてない、バレてない。
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還元で青く焼けた自作の小鉢。
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餃子、茄子の肉味噌炒め

餃子好き達に作ってあげますよ。慌ててプリーツは入れずに半円形。
他のオカズは定番、茄子ピーマンの肉味噌炒め、ジャコおろし、胡瓜揉み、かぼちゃ煮
ちょっと胃が・・・という人は梅干おかゆです。
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夏野菜のラタトゥユ

冷蔵庫整理の野菜で夏ラタトゥユ
作りたてより、2、3日待ったほうが断然、美味しい。
この季節、傷まないように気をつけて、冷めてからお鍋ごと冷蔵庫に入れてます。
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8月の壁

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8月が行ってしまいます。
壁が越えられず
宿題は山積み。
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塩鮭ちらし寿司、鶏照り焼き

ここ東での人気メニューなので、2週間にいっぺんは、お寿司です。
ちらし寿司、巻き寿司、稲荷寿司のローテーション。
酢蓮根、塩鮭、薄焼き卵、紅しょうが・・・冷蔵庫の有り合わせ具材
彩り重視の枝豆はいかがなものか。
お寿司というだけでご馳走感満載ですが、作り方次第でお値打ちな献立にもなれます。
鶏もも肉は鍋照り焼き。揚げ茄子、里芋は味噌ダレで。
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醒井渓谷

醒井養鱒場でニジマス釣り。
釣り糸を池に入れた途端にニジマスはパクパクパクゥ~!獲れっとれです。
釣った魚はすべてお買い上げですから、入れ食い状態に気を良くしていると大変。
「わぁっ!」「きゃぁっ!」と釣りを心から楽しめるのは、15分といったところでしょうか。
「もういいよ、それぐらいにしとこう。」となります。
ゆったり川沿いの養鱒場の中を散策すれば、涼を満喫、潤います。
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