<   2016年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧

欲しいもの

いつだって欲しいのは、やったった感。
b0139518_22591854.jpg

[PR]

芋きり干し

b0139518_22183346.jpg
栗林のHさんから芋きり干し。
農家のみなさんは
畑から作っていて
お芋も沢庵の大根も
間違えなく美味しいです。
新城の農作物は
とっても豊か。



オーブントースターで焼いて
新作器で、いただきます。
[PR]

ミートローフ

ハンバーグの種をバットに敷き詰め、ウズラの卵、オリーブ沈めてオーブンへ。
切り口楽しく、大人数の時には、助かりますよのミートローフ。
b0139518_2215047.jpg

[PR]

恵方巻き

b0139518_22134796.jpg

小さめ食べきれる恵方巻。こちらは、節分の時の晩御飯です。
[PR]

ぬか漬け

糠床も育てて3年め。
途中、酸っぱくなったりしましたが、
ゆで卵の殻、麹甘酒でなんとか乗り越え
味わい深くなってきた気がします。
人参のぬか漬けが気に入っていますが、最近の人参、大根の種類の豊富なこと!
それから、ヤーコンがまた甘くおいしいのです。
b0139518_2222050.jpg
b0139518_2224299.jpg

糠床も愛おしい。
[PR]

茄子とマカロニのラザニア

b0139518_7522251.jpg

寒い日には、暖かなものを輩たちに。
蕪は漬けてみたり、葉は菜飯にしてみたり。
ラザニアは、かぁかん手作りのおいしいミートソースに
茄子とマカロニで、間に合わせ。
京都では、自家製ひのな漬けをよくいただきます。
刻んでゴマ、ジャコ、海苔を混ぜて「贅沢な漬物やなぁ~」
[PR]

母の里芋の煮っころがし

b0139518_13541692.jpg

前日の里芋の煮っころがし
甘く、短冊人参が溶けいリそう。
若かりし頃は、
オードリー・ヘプバーンと言われた人も
ヨーダとなって
この頃では、フォースまで使うので
かないません。
b0139518_13543259.jpg
  
[PR]