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ブリの照り焼きと菊花蕪

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ブリを醤油、味醂に漬け込んで
焦がさないようにグリル焼き。
蕪は切り目を入れたら
お塩をふって、軽く絞って
甘酢に漬けて菊花蕪。
葉は、粒マスタード和え。
蓮根のはさみ焼きに
おでんは柚子味噌。



ブリの角皿、鵬志堂イサム作
蓮根のお皿、鯉江明作
おでんの鉢、掛江祐造作
マスタード和えの皿、MIT作
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ゆで豚

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塊のまま茹でた豚ひれ。
輪切りにして、胡麻だれで。
ニラの塩茹でと。
ニンニク入りのラー油を入れると
ピリッとして美味しい。
かき揚げは
牛蒡、人参、玉ねぎ
じゃこの定番。


かき揚げの皿、鵬志堂イサム作
ゆで豚の皿、鯉江明作
ラー油の小鉢、MIT作
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スィートポテト

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スィートポテトを作る。いつも、お砂糖控えめすぎなので
今日はよそのレシピを参考にしてみる。
・・・やっぱり、ちょっと甘い気がする。
     大皿、横山拓也作。
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野呂英作糸のマフラー

どうぞ、寒い冬に暖かいマフラーでお出かけしてください。マフラー、編みあがりました。

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根菜スープ煮とお豆サラダ

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冷えないように、身体を暖める根菜類、たくさん摂りたい。
鶏の手羽元と根菜類でスープ煮。
手羽元は、ニンニク、生姜、お酒と茹でたら、
取り出してハーブ、塩胡椒、オリーブオイルに漬けてオーブンでカリリと焼く。
残ったスープには、蓮根、牛蒡、人参、クコの実、葱、蕪どひゃどひゃ入れてコトコト・・・
大鍋いっぱい作る。三日はもつかな。
インゲンとお豆のサラダ。イソフラボンも摂りたい。
   手羽元ハーブ焼きの鉢、掛江祐造作。お刺身のお皿、MIT作。
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とろろ

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ごりごりごり・・・
とろろをスリスリ。子どもの頃によく、すり鉢を押さえる手伝いをしたものです。
もっと、大きなすり鉢だった。
ふわふわになるまで、根気よくごりごり。
もう、いいかな・・・「まだまだだ!」父の声が聞こえてくるよう・・・
                        鰤の照り焼きの角皿、鵬志堂イサム作。
                        海苔とたたき牛蒡の小鉢、MIT作。
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牡蠣ご飯

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次の日には牡蠣ご飯。
鳥羽の潮風が香った。
あの包み込むような
キラキラの海を思い出す。
  


    お茶碗、MIT作。
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焼き牡蠣

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鳥羽の海辺で、的矢牡蠣は、バケツ一杯詰め放題。ステキ!
帰ったその日にさっそく、焼き牡蠣で。
まだ、小さいのかなと思ってたけど、意外にぷりりん。
庭のレモンを捥ぎ取ってみたら、おかしな形。
                      角皿、鵬志堂イサム作。
                      鉢、MIT作。
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鯵の唐揚げ、甘酢餡かけ

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マリネにするには少し大きすぎた鯵。唐揚げにして、野菜の甘酢餡かけ。
きのこの美味しいこの頃、椎茸に鶏ひき肉を詰めて。
納豆汁には、なめこ入れて。
    椎茸の肉詰めのお皿、鯉江明作。
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豆腐鍋と炊き込みご飯

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時間が無くて、慌てて作るお夕飯。
炊き込みご飯のスイッチを入れて、
riccaに「野菜、切っておいて。」と頼んで、お鍋の具材を買いに走る。
帰ってきたら、人参がニャアニャアとワンワンになっていた。
型抜きも使わず、器用な包丁・・・
ちびっこは、大喜び!
    ポン酢入れ、さじみさ作。取り皿、MIT作。
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