<   2010年 10月 ( 29 )   > この月の画像一覧

坊ちゃん南瓜のグラタン

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小さくても、ビタミンAが豊富らしい、坊ちゃん南瓜。
可愛かったので、グラタンの器に。
ちょっと練習のつもりのお米のキッシュは、グラタンとかぶってしまいました。
水菜と生ハムのサラダは山盛りで。
                           サラダの器、鯉江明作。
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ロールキャベツ

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煮込み料理が多くなる季節。
火にかけておくだけで、とろとろと時間が美味しくしてくれる。
ロールキャベツはいつもたくさん作って、冷凍庫にも保存。
コンソメで薄味にしておけば、おでんにも使えて便利。
今日は、ケチャップ味。
クレソンはもりもり食べたいから、道の駅で山盛り100円はすごく嬉しい。
カリカリのじゃことトマトでお醤油ドレッシング。
蕪の酢漬けとちょっと飽きてきた大学芋。
                    ロールキャベツのお皿、鯉江明作。
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いろいろ実りのおでん

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秋のお山の上の道の駅で、銀杏や里芋、大根、蕪、白菜、うずらの卵、買い求める。
寒い夜にはおでんであったまりたい。
今日は丁寧に作ったけど、これから忙しくなると
ストーブの上に置いて、ほったらかし、おまかせにするおでん。
我が家のおでん率、高し。3日は続く・・・
                         お皿、お椀、鯉江明作。
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秋のちらし寿司

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ちらし寿司は秋のお山のように・・・
あなごがふっくら炊けたのは身の厚いあなごだったから。
蓮根はアク抜きして茹でたら、真っ白に酢漬け。人参、干し椎茸は甘辛に炊く。
いくらは味醂醤油に漬けておいたもの。
海老はお酒をふってしばらく待って、さっと湯がいた。
薄焼き卵と人参はイチョウとモミジに、「有次」の型で抜いて。
ちらし寿司に時間かけすぎちゃったので
あとは大あわてで、鶏団子のお汁は白だし味。
レバーは、さっとミルク、コンソメ、クリームチーズで炊いて。
     お皿、鯉江明作。
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卵とじうどん

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ひんやりした日に
食べたくなる
暖かい卵とじうどん。


卵を入れてふわっとしたら、
あわててどんぶりに。
とろろ昆布か海苔はほしい。


どんぶり、鵬志堂イサム作。
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銀杏とカボチャのキッシュ

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秋の日のキッシュは
銀杏、ミックスビーンズ、カボチャ
ペッパークリームチーズ、
ベーコン入れて。



お皿、鵬志イサム作。
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しめ鯖

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「酢じめできます。」の文字は魅力的。つい、買ってしまいます。
鯖は三枚におろしてあったので、塩して、
2,3時間待ってから、昆布と一緒に酢に漬けて
皮剥いて、小骨抜いたら、しめ鯖完成。
半身はその日の内に漬けたては生々しい感じ。次の日にもう半身、締まった感じ。
鮭は牛蒡、人参、カボチャ、えのき、葱と焼いて、味噌、お酒入れて、ちゃんちゃん焼き。
しめ鯖のお皿、鯉江明作。
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ラタトゥユ

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涼しくなってきましたから、根菜類をたくさん食べたい!
ラタトゥユは、手羽先でスープを摂ったら、
その中に蓮根、牛蒡、人参、玉ねぎ、じゃがいも、トマト缶、コトコト煮込む。
手羽先は取り出し、塩胡椒、ハーブ、オリーブオイルを揉み込んで、オーブンでカリッと焼く。
銀杏の薄皮は冷めると剥きにくいからアチチと剥く。お塩をちょっとつければ、「あっ秋。」
イカはさっと湯通しのサラダ。蕪の葉で菜飯。
       手羽先のお皿、鯉江明作。
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松茸ご飯

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松茸と新米が同じ日に届く。すっご~い!
「松茸ご飯を炊いて」と言われているみたいで炊く。
松茸とおしょうゆとお酒で。新米二合半にもち米半合。
半分はホイル焼きに。
秋のお山の香りが漂う。年に一度、味わいたかったから、嬉しい。
チヌ(黒鯛)は塩焼きで。
蓮根のきんぴらには黒ゴマを。
やっと、安くなったトマト切る。
       チヌのお皿、鯉江明作。ホイル焼きのお皿、鵬志堂イサム作。
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次の日おでん

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次の日おでんはおいしいけれど、お汁がいろいろ溶け出して白濁。
白湯スープのよう。
いくらはおしょうゆとお酒、半々に漬ける。春菊の胡麻和え。秋ですね。
茶碗蒸しにモズク酢。
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