お点前

京都春祭りのお献茶、呈茶。
お忙しい中、90を超えられた先生がお茶をお持ちくださいました。
「もう、あきませんわ。もう、会われへんかと思ぉて。」
かたじけなく、おいしくいただきました。
本当は、お稽古していただきたい。
来年もきっと伺いますから、どうぞお元気で。
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逢いたいときに逢いたい人と逢えるうちに。お互いのこころが喜びあうように。
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